屋上断熱防水工法
屋上スラブの上面に断熱層と防水層を設ける外断熱工法です。外断熱工法ですから、最上階スラブを保護し、最上階居室をより快適な環境にします。アキレスボードは防水層を断熱層の外側に置く露出断熱工法で施工下さい。防水材の種類によりアキレスボードの種類が異なります
| 製品名 | 特長 | 規格 | |
|---|---|---|---|
| 厚さ(mm) | 幅×長さ(mm) | ||
| アキレスボードGF ノンフロン |
熱アスファルト工法用断熱材 伝統的な熱アスファルト工法に使用できる、耐熱性に優れた断熱材です |
25 30 35 40 50 |
605×910 |
| アキレスボードGFT ノンフロン |
トーチ工法用断熱材 アキレスボードGFT施工後、保護シートなしに直接トーチ工法用改質アスファルトシートが施工できる画期的断熱材です。 |
20 25 30 |
910×910 |
| アキレスオクダン ノンフロン |
シート防水工法用断熱材ウレタンフォームの両面に高発泡ポリエチレン層を設けたシート防水用断熱材です。スラブ下地の不陸にも配慮し優れた接着性能を発揮します。 |
21* 31* |
910×910 |
*印……受注生産品 ◎上記規格以外についてはご相談下さい。

アキレスボードGF

アキレスボードオクダン